2010年10月10日、埼京線でジャズのようにとうとつに結成されたおなら系3人組“=3=3=3”の活動メモがここに記録されてゆきます。主な活動内容はおならzine制作、ファンシーテロなど。
“=3=3=3”の読み方は「プププ」でよろしくどうぞ。
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生きてる「今」をラメ子がお祝いっ!
グッドミッドナイト☆彡 クリスタルムーン・ラメ子でーす

ご存知、「なんでもかんでも祝う会」9月のパーティーのお知らせ!
明日9/11は新宿イレギュラーリズムアサイラムで夜7時半くらいからやってまーす。
おひまならきてよネ☆

今月はヤイヤイユキ監督、ドラム隊レディの羽根田さん、
大人気ZINE"PALMA,BOOK"作者のmelt.さんがお誕生日ダッチャ。
そのほか、祝いたいことはなんでも!
(脱原発テントも1周年ダネ!ごいすー!!!)
お祝いだからってなにか用意しなきゃ!なーんて難しいこと考えなくてOK
誰かを祝うことは、自分を祝うこと。
みんなで生きてる「今」をお祝いしようネ

そんでもって、ごはんはなんとロカキッチンごんちゃんが腕をふるいます!
ラメ子もお手伝い!(小麦粉ひっくり返したり、パニックの予感)
コットンカオによる「屁みくじ」も本邦初公開!
持ち込みも大歓迎〜
おともだちたーくさん連れてキテッ


PS
ミテミテ、7月の様子ダヨ♡ 頭にタライを落としてお祝い〜
http://youtu.be/aMxGNN8NKeY

ヤイヤイユキ監督いわく、
ハピハースデーの歌を完成させるにはあと11人の
紳士淑女がタライの洗礼をうける必要があるんだっちゃ☆彡
まだの人は申し出てネ
タライ落としは厄落としだよ〜

ラメ子より☆


左利きのラメ子。うまく書けなくて3回書き直してました。


■関連記事

地球の屁をかぎに
 

ここんとこ、本当に、本当に、予定寿司詰めで遊び倒してまーす。
これは、高野山に行ってぶったまげた私が「地球のむきだしのエネルギーを浴びたい!」
とかなんとか言って、連れ立って行った、箱根!

こちら、地獄谷と昔から愛されていたのに、天皇が来るってんで慌てて名称変更して、今は超無難な「大涌谷」という名前になったという、箱根の一大観光スポット。
梅雨明け直前で、あいにくすぎる天気のため、四方八方視界まっしろで乗るロープウェイは、怖いのなんの。子供押しのけて一番前に陣取ったコットンが、
「これ、動いてなくね!!?」と言うこと3度。
その度に、かわいい女の子が「動いてるよ、下見て。ね。」とやさしく促してくれてたYO。

上から降りてくる人が袖で口押さえて「くさい!」って顔を歪めているのを、くくくっと笑っていたらば、本当にくさいじゃないの!
地球の屁は、けっこうな猛毒ガスだったようで、所々に、「あまり嗅がないように」
「風向き、危険!」っていう看板があって、ちょっと!!あぶないじゃないのー!!






こんなおじいちゃんたちまで、屁をかぎに。



↓こーんなTシャツも発見!





くさいものには、力あり!!!!


yaiyaiyuki
なんでもかんでも祝う!!!会
 めでたい!
(ぼ、ぼり!!?)



ヤイヤイユキっす!
とんでもないことばかり立て続けに起こるので、全部片っ端から反対する日々です。
みなさんもそうでしょう?
毎週、同じ場所で同じ気持ちで集まっている人々と声を上げるのはとても心強いし、
気持ちのはけ口になるけど、それでもこれだけ強い気持ちで「反対」し続けるのって
なんだか健康に良くない気もする。
「反対」だけでイメージする力ってのは、希望や展望や未来にちゃんとつながらないのではないか。
そんなことを悶々と考えていたらば、猛烈に何かを祝いたくなりました。
祝う、笑う、肯定する、享受する、受け取る、つながる、歌う、
そんなことがしたい!

と、いうわけで
PUPUPUプレゼンツ!「なんでもかんでも祝う!!!」会を開催!


日にち:2012年7月19日(木)夕方7時頃から終電くらいまで
場所:イレギュラーリズムアサイラム(最寄り駅は、丸ノ内線新宿御苑駅です)
ごはん:ぎょうざ、うどん、チヂミ等(小麦粉祭り!)
催しもの:天井からタライでおめでとう、パイ投げ(希望)


七月生まれのおともだちが三人いるので、お祝いしますよ。七月生まれの方、是非押し掛けてください!
でもそれだけでなくて、日頃の自分を褒めてあげたい、とか
姉の出産をここでも祝いたい、とか超個人的なお祝い事をここで祝うのも大歓迎です。

ちなみにこの日は毎週やってる「NUマン」の集いもあります。
お祝いの品を手づくりで作るってのも素敵ですー。


ゆるやかにやっています。
是非あそびにきてください。
ラメ子も新作ブラジャーでお待ちしておりやす。

「わたしたちが生きている間には解決出来ないかもしれない、それでも声をあげたいと!」
(RUMIさん!だいすき!)
ずっとこれからも続けて行く「反対」の合間に、バランスとって生きていこうではないですか!



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そいや、こないだ敬愛するお姉様方と井の頭公園でしこたまお酒を飲み、乗り込んだ電車で
興に乗ったS子が突然フリースタイルまがいを始め、「ふんどしーガールズ」と名乗り、
我々に迫ってきたので、思わず「おならだヨ!PU/PU/PU!」と適度に混んでる電車の中で叫んでしまった三十路ズです!!!ぎゃーーー!!!

では!!


ヤイユキ


洗濯機の内と外





台風がきている!!!!!
いま、ここに!!!!!





たくさんの洗濯物を抱え傘をさして玄関に立ちつくす


(洗濯機は外にある)


真夜中に洗濯とはなんて近所迷惑かとおもうけど、こんなに雨が激しく降っているのだから今日はきっと無礼講。こちらの騒音は嵐の中にかき消されてゆくのみ。



柔軟剤入りの洗剤をスプーンですくう腕が横なぐりの雨に濡らされて
傘をさすことにもう意味なんてないことに気がついた
なまあたたかい風に背中おされて見守った
洗剤のひと粒ひと粒がスローモーションで反射しながら洗濯物のうえに優しく降りる時間
とっても静かなこの世の時間



スタートボタンを押すと洗濯機は舟になり〈ノアの箱舟クリーニン号〉として青天の霹靂をめざし紆余曲折の航海にでる。
ありったけの旅支度を抱えて急いでわたしも舟に乗り込んだ。
スカイブルーの小窓から外の世界をのぞいてみると
ハンカチや靴下、ブラジャー、Tシャツ、スカートなどわたしたった一人に帰属するそれらの持ち物たちは洪水のなかでカラフルにクルクルと回転しながら踊っていた。
えーと万華鏡って知ってるかな?さしずめあんな感じ。


ふと視線を覗いていた窓から目を離してみると、
現実のわたしはびしょぬれで
さかさになった傘は2メートル先に転がっている



洗濯機の中の洪水とその外にどんな違いがあるのだろうか(いやない)



上も下も関係ない
右も左も 天と地も 大人も子供も 男も女も
もうあまり関係がない 
わたしがわたしであることもなんだかうまく思い出せない
全身ずぶぬれで 台風のなかに立っている
ただそこに居るということ以外はなにもわからない
息してるということしか感じられない
玄関前の廊下は水に沈み階段は滝となる
スプラッシュマウンテンの豪胆な魂ひとつ





洗濯機から出て
すべての洋服がからりと乾くころ
身体中の皮膚がむけ、ツヤツヤ光る玉虫色の新しい身体に生まれ変わる。
新しい心、新しい空気、新しい言葉、新しい夢。





育った星を泣きながら出て行かなければならない日がくるなんて
数年前の自分は想像できるかしら。













白楽の猫企画さん/へこき三良
ちーっす、コットンカオっす。
わたしたちのzineをお取り扱いしてくれるお店が増えました!
横浜・白楽の六角橋商店街にある「猫企画」さんでーす。
おならzine「PU」(vol.1&1.5)、築地市場落書きzine「築地tweets」をこちらのお店においていただいてます。
納品がてらちょいと遊びにいってきました。

奥さんがタイ古式マッサージ、旦那さんが古本を営んでいるユニークな形態で店内になぜかこたつがあったり、飲み物1杯200円とかで売っていたりする自由な感じのお店です。(夜はぜったい店でお客さんと飲んでいるとみた・・)


白楽へ行くのははじめてだったけど、すごく隙が多くてよい街ねぇ。
おかんアートばかりが集まった、まるでおかんのインフォショップという風情の店や、
ファンキーなレコード店・GOKURAKUレコード、フジコ・ヘミング似のおばさんが無言で給仕してくれる唯一無二の絶品なパキスタンカレー屋さん。喫茶店には坂田明似のおじさん。などなど。
ちょっとのぞこうとすればすべて丸見えになってしまいそうな、窓が豪快に開け放たれた銭湯もありました。ちらと覗いていた富士山の絵が鮮烈に目に残ってます。


▲ブロンクスにでも迷い込んだかのようなGOKURAKUレコード

この六角橋商店街は戦前からの歴史のある商店街で、昭和な匂いがいたるところに残っています。毎週第3土曜日に開催される「ドッキリ闇市」なるフリーマーケットも名物なのだそう。「野宿野郎」でおなじみのかとうちあきさん監修(?)による、商店街公認の”チャリティー野宿”なるみんなで寝袋で商店街の路上にねる野宿イベントもあったという。
その時の野宿に手ごたえを感じた商店街のえらい人が「この商店街のキラーコンテンツになる!」と豪語したとか。高円寺の北中通り商店街、素人の乱に似た匂いを感じる…
なにやらマヌケで懐の深い街!今度はドッキリ闇市に遊びにいってみよう。
あ、商店街プロレスっていうのもあるそうです。


▲白楽がスッカリ気に入った模様のカオス収集家・坑くん
「おばさんがパリにはまるとどうしてもデカダンが張り付くのよ」と謎の名言。


▲パキスタンカレー”サリサリ”の看板。水を一切使わず調味料は塩だけ。
HPもおもしろいからミテ!

▲これは何のことやらよくわからなかった謎掛け


= 3 = 3 = 3 = 3 = 3 = 3 = 3 = 3 = 3 

最後に猫企画店主・寺田さんが教えてくれた「へこき三良」というおなら絵本をご紹介します。

作・絵の儀間比呂志さんは那覇出身の版画・絵本作家で沖縄・戦争などをテーマとした作品をいくつも残している沖縄を代表するアーティスト。かなりシリアスな題材から沖縄の風土の美しさまで幅広い作品を生み出しています。

「へこき三良(さんらぁ)」は沖縄の民話には欠かせない精霊キジムナーと村人の三良(さんらあ)の交流のお話。
キジムナーは赤い肌のこどもの姿で、ガジュマルに住んでいて、魚の目玉と相撲が好物で、屁がキライ。どんな話なのかな??

▲儀間比呂志さん(via コマ撮り日記)

「この物語りとキジムナーの姿は、私が子どものころ母から聞いた話などをもとに、創作したものです。私のこの絵本から、キジムナーと貧しい島の百姓たちとの、あたたかい心のふれあいのなかに、きびしい孤島苦と、たびかさなる圧政のうちにもこのような愉快な妖怪をうみだした沖縄の人たちの、権力をオナラひとつで笑いとばすほどの、ふてぶてしい土俗的なユーモアを読みとってくだされば幸いです。」(作者あとがきより)

いっちゃぽーんと、さけた!



明日は”ぢぃ散歩”/TOKYO GRAFFITI SANPO
 ヘロゥ、ラメ子だよ〜
 やいやい!明日はみんなナニしてる? 
 ラメ子はね、もちろん「ぢぃ散歩」だよ!
 日曜の午後はもっぱらコレ!え?「ぢぃ散歩」、知らないノぉ?

コレデース!

 

覆面ライター・Gぃ書き男(じぃかきお)こと「Gぃさん」ととともに
ディストピアTOKYOを見おさめレクイエムしながら歩くお散歩GIG「ぢぃ(G)散歩」。
街のあちこちに書かれた、さまざまなライターのサインやGRAFFITIスタイルを
Gぃさんが解説しながら、斜めがけバッグで元気にお散歩してまいります。
もちろん買い食い、寄り道ありのゲリラ散歩です。


「Gぃさん」はこんな人!かわい〜☆彡☆彡☆彡

Gぃさんはこんな社会を日夜夢見てるんダッテ。
TOMとも知り合い?!



楽しみダネ〜。ラメ子はGぃさんのアシスタントしてあげるノ!
いつもよりチークを濃いめにしてオシャレしちゃおッ
ウフフ♡
明日天気にな〜あれ☆彡








春の嵐の夜の手品師
明日はこちらに参加しようと思います。
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3.11東京大行進
-追悼と脱原発への誓いを新たに-

日時:2012年3月11日(日)
集会開始:14:00 黙祷:14:46 デモ出発:15:00(※少雨決行)
集合場所:日比谷公園中幸門(日比谷公会堂裏)
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知り合いの方、そうじゃない方も、お会いできたらうれしいです。
生きている人々の顔や話すこと。どんな人生を望み、どんな未来を残していきたいか。
生きている人々と一緒に歩きたいです。

手品師なんていないことはよく知っているし、明日一日ですべてが魔法のように変わることはきっとない。
だからこそ。
よろしければご一緒しましょうね。





むかし私はバレリーナ

だから 心のドレスが今も揺れてる


今はひとり

いつもあてなし

春の嵐の夜の手品師


私の心の

誰にも見せない青い小箱 

だから今はなにも云わず 

じっと抱きしめて


明日は全てが判るもの

あなたが夢見た全てのものが





あがた森魚「永遠の遠国の歌」より
「春の嵐の夜の手品師」



1年前のわたしたち


今日は去年の、1年前のわたしたちを思い出してみる。
2011年の3月6日はちょうど日曜日だった。
自作した角隠しを携えて、このみちゃんをモデルにひっぱりだし
このみちゃんちの近所をぶらぶら歩きながら、へこき嫁グラビアを撮影していた。
もちろんカメラマンはおなら写真家・ボリ。

■わたしのtwilog 2011年3月6日(日)

梅の花が満開だった。
このみちゃんは角隠しをかぶらされているにもかかわらずどんな衣装でも即座に自分のものにして着こなしてしまい、ポーズも自在であった。
しかしへこき嫁ごが屁をひる際の、あの柔和な腰つきと誇らしげな尻のラインは
さすがのこのみちゃんでもかなりの難易度だったようで、
しつこく繰り返し何度も同じポーズを要求して、ようやく満足のいく
「わたしたちのへこき嫁」をグラビアにおさめることができた。

どこへゆくともなくゆきついた先の石神井公園では、気の早い花見客でいっぱい。
茶屋でラーメンとおでんとビールを注文し、4人で分けあった。
まだ少し肌寒く、わたしは花粉がひどくてマスクと眼鏡をずらし
顔をぬぐいながらおでんをかじった。鼻がつまっていたので味はまったくわからない。
双子の少年が鏡合わせで行儀よくラーメンをすすっていた。



その時ボリが撮った写真は一部ここで見られます。
2011-03-06


それから20日後の3月26日。
たった数日のあいだに自分も世界もすっかり変わってしまったような面持ちでわたしたちは再会することができた。
「屁」を拠りどころにしてきたわたしたちだったが、「屁」でのんきに笑ったりするのは当分できそうもなかった。
ボリが撮ったへこき嫁グラビア写真を眺めながら、ほんの2週間前の自分たちがもう永遠に引き返せないところに来てしまったような気がした。
いや、そんなことはない。、と思いなおそうと「今、へこき嫁ごが参ります」と写真にコピーを添えてみた。
出来もしないことを書いていると思った。

無責任なことはわかっていながらも、むしょうに誰ともない誰かに向けて、「大丈夫!」と強く肯定するような手紙を書いてみたくなった。
まるで自分の映画の公開を待っている大勢のファンにむけて手紙をしたためる大女優であるかのように。書き出しは「親愛なる皆さまへ。」
昔お正月に吉永小百合から直筆の年賀状が自宅に届き、びっくりした時のことを思い出して。
(※吉永さんからの年賀状だと思ったのは郵便局のPRだった)
ちっとも大丈夫じゃない状態だけど、無責任に大丈夫!っていうべきな気がした。


1年たって今日は2012年の3月6日。
「今、へこき嫁ごが参ります。」と書いたものの
まだ、彼女はわたしのところへ現れません。
おならzineも次号を出せず、いつか出る2号を期待して”おならのおならの間”号を細々とつづるしかありませんでした。
しかし、近いうちにいつかきっと、不意にプウッと現れるのでしょう。

現れればたちどころに周囲の人々たちを強引に弛緩させてしまうあのコメディエンヌは
もう、すぐそこまで来ているのかもしれない。
「今」というのは自分が思っている「今」とは違う、もっと爆発的に広い意味の意味の「今」かもしれない。
今は時間があるところすべてにあるのだから。
それは2ヶ月後かもしれないし、3年後かもしれない、10年後かもしれない。
わたしが死んだ遠い先の未来のどこかかかもしれない。
いやもしくは昨日だったかもしれないし、小学生だった頃の20年前かもしれない。
未来も過去もどちらにも等しく、差別しないで期待して。
いままで生きた、そしてこれから生きていく、どこにでも、
生きていさえすれば、どこにでも、
へこき嫁ごはプププと現れるのでしょうよ。





わたし、言ってることシリメツレツ(屁だけに)のめちゃくちゃだな、
と思いながら”Enter”を押す。
2012年3月6日(日)cottonkyaori



[増刷&改良しました]zine「築地tweets」&次回「ぢぃ散歩」情報


ちょっとだけ改良して増刷いたしました。
改良点の目玉は、ZESTくん書き下ろしによる「築地tweet」の題字です。
「築地tweets」の表紙にて、無為自然な築地の壁と現役グラフィティライターのタグが競演中。
あと裏表紙にて、ターレー(通称・ターレーダビッドソン)を乗り回す築地ライター(推定)の肖像も。
いちだんと見やすくなった「築地tweets」をよろしくお願いします。

 

★下記にてお取り扱い中!

もしくはcottonkyao宛(pupupu.torio(at)gmail.com)に直接ご連絡を。



お散歩ワークショップ「ぢぃ散歩」4月初旬に開催予定!】
覆面ライター・Gぃ書き男(じぃかきお)ととともにディストピアTOKYOを見おさめレクイエムしながら歩くツアー「ぢぃ(G)散歩」、次回は4月初旬に開催予定です。
街のあちこちに書かれたさまざまなライターのサインやそのGRAFFITIスタイルを”ぢぃぢぃ”ことGぃさんが解説しながら、斜めがけバッグで元気にお散歩してまいります。もちろん買い食い、寄り道ありのゲリラ散歩です。
参加希望者随時募集中。
詳細は決まり次第またここでお伝えいたします。

「"ぢぃぢぃ"と一緒に春をみつけに行こう!」



ぢぃ散歩:TOKYO GRAFFITI SANPO
 

覆面ライター・Gぃ書き男(じぃかきお)ととともにディストピアTOKYOを見おさめレクイエムしながら歩くツアー「ぢぃ(G)散歩」を今週末2/11(土)に開催。
街のあちこちに書かれたさまざまなライターのサインやそのGRAFFITIスタイルを
”ぢぃぢぃ”ことGぃさんが解説しながら、斜めがけバッグで元気にお散歩してまいります。もちろん買い食い、寄り道ありのゲリラ散歩です。

Gぃさんと一緒にお散歩したい方、もし旅の道連れのご希望ありましたら、2/10(金)までに下記にご連絡ください。集合場所などをお伝えいたします。
pupupu.torio(at)gmail.com

またGぃさんへのメッセージや質問、Gぃさんにぜひ見てほしいGRAFFITIなども募集中。


【散歩人】覆面ライター・Gぃ書き男 a.k.a. ZEST
※写真はイメージです。

【随行アシスタント】ラメ子(=3=3=3)

企画・プロデュース:コットンカオリ
撮影:ヤイヤイユキ
制作:=3=3=3(プププ)/D.J.D.


乞うご期待!


【参加にあたっての諸注意】




先日、向ヶ丘遊園を散歩した際、はいったお好み焼き屋の大将がどさくさにまぎれて言い放った迷言。その結果、4人中2人がお腹をこわしました・・・。
「Gぃ散歩」にはある程度の危険が伴います。予めご了承の上、ご参加ください。